
◆◇◆ シュラフ・テントマット ◆◇◆
【シュラフ】
■シュラフの種類
封筒型
封筒型はファスナーを全開にすると布団のように使える。また同類の物を購入すると連結することもできる。ただしコンパクトさには欠ける。
また、冬のキャンプをと思っている方にはちょっと厳しい。マミー型
体をすっぽり包んでしまい、保温性に優れている。
表地のキルティングと材質、中綿の素材で保温力が違う。
また封筒型に比べるとコンパクトで軽い。
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シュラフ スーパーストレッチアルパインダウンハガー#5(モンベル) マミー型 コールマンのスリーピースが秋のキャンプには寒いのでマミー型を2点購入。 |
| シュラフ スリーピース・スリーピングバッグ(Coleman) 封筒型 連結できるので便利。中に薄手の物が1つ付いているので温度によって使い分ける。枕にすることもある。 |
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マット サーマレストウルトラライトロング (カスケードデザイン) もう快適そのもの。文句なしのグッズ。
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| テントマット Model170-7073(Coleman) エアマットは、夏、暑いテントの中で空気を入れることが大変なので空気を入れる必要のないマットを購入。300cm×300cmでコールマンのテントにぴったり。裏面はPVC加工で地面からの湿気を遮断してくれる。
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エアマット 銀マットは嵩張るため、180cm×140cmのものを2つ購入。友人に聞いてみるとすぐ破れるとのこと。空気の入れ方が少ないと寝返りをうつとゆれる等、寝心地が悪い。どの程度の空気圧が良いか、これからいろいろと試す必要がありそうだ。 |
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| FDコット (Logos) パパの昼寝用に購入。寝心地は最高! |
■コメント
ファミリーでのキャンプであれば封筒型がお薦め。連結して子供と一緒に寝ることもできるので布団感覚で就寝できる。ただし、封筒型はマミー型に比べるとかなり嵩張る。車の積載に余裕がない場合はマミー型を・・・。
気温の低い場所、秋から冬のキャンプを経験したい方はマミー型がお薦め。
我が家は封筒型を4つ購入したが、車への積載にはかなり苦労する。又、秋のキャンプではかなり気温が低いのでマミー型を2点購入した。